統一的なIT資産管理をお考えなら
インターネットに接続されている情報機器は利便性が高く、現在はそれら無しには業務が成り立ちません。
しかし外部と通信可能ということは、同時に様々なリスクを負います。
例えばウィルス感染で損害を被るだけではなく、データ漏洩により信頼を失うリスクも考えられるため、統一的なIT資産管理が必要です。
株式会社東計電算では、IT資産管理ツールとしてBLAMSを提供しています。
PCやスマートフォンをはじめとして、仮想化環境・プリンタまで同一コンソールで一元管理が可能なのが特長です。
具体的にはPCの操作ログ収集ができ、業務とは無関係のWebアクセスを監視したり、メールの送信履歴を確認したりすることができます。
また禁止操作があった場合は、管理者やユーザにアラートメールが送信可能です。
WebアクセスについてはURLフィルタリング機能があるため、有害なサイトを遮断することができます。
そのほか社内に専任管理者を置けない場合は、オプションで管理者代行サービスの利用が可能です。
